カラダに良いものでも、入れすぎると毒となります。

ある大手の化粧品会社が、皮膚にいいとの触れ込みで

ある化粧品を出したのですが、

そのうち皮膚が黒くなってしまいました。

ある栄養素が特定の部分に効いても、他の部部にとっては、マイナスに作用することもあります。

よい素材も、溜まりすぎると、副作用を引き起こします。

「体にいい」から「いい」とは、限らないのです。

情報操作に惑わされず

近視眼的視点に囚われないことですね。

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